弁護士の英語を活かした転職【求人情報】がコレ!ただ今【130件】以上の求人!

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弁護士の英語を活かした転職【求人情報】を紹介しています。

やはり、英語が活かせる弁護士さんは、転職活動に強いです!そこで、まずは「英語のスキルを活かせる求人情報」をリサーチしてきまたので。ジャンル別に紹介していきます。

お急ぎの方は、こちら(↓)で早めにチェックができます!

>>>弁護士の英語を活かした転職【求人情報】一覧リストはこちら

※この[転職]求人情報は、リアル表示(↑)で更新しています。
※絞り込みで「英語を活かす」にチェックして再検索して下さい。
※条件のいい求人がありましたら、早めに取りに行った方がいいかも知れません。

また、企業内弁護士(インハウスローヤー)への転職については、こちらの記事でまとめていますので良かったら参考にして下さい。

インハウスローヤーへの転職タイミング!法律事務所で経験を積んだ30代前半がベスト!
インハウスローヤーへの転職は、経験と年齢(若さ)から法律事務所で経験を積んだ30代前半がベストと言われます。 転職求人を出す企業側も、経験を積んだジェネラリストタイプの弁護士を欲しいのが本音の様です。 また、専門性が極めて高いイ...

弁護士の英語を活かした転職【求人情報】がコレ!

弁護士の英語を活かした転職[求人情報]は、あくまで執筆時点のリアルな求人情報になります。

毎回、非常に興味深い転職[求人情報]が掲載されているので、じっくり検討してみて下さい。

もちろん、気に入った求人がありましら、「エントリー」は早めにした方がいいと思います。その求人を閲覧しているのはあなただけでなありませんので・・・。

それでは、さっそくジャンル別に紹介していきます。

【法務】英語を活かした弁護士の転職求人

弁護士の英語を活かした転職で【法務】に関わるポジションの求人募集を調べてみました。

ほんの一部を紹介すると・・・

日本を代表する大手食品メーカーより法務担当者の募集です。
 ・ポジション:法務・コンプライアンス業務の担当者
 ・想定年収:400万円~700万円

大手企業3社が共同出資し立ち上げた水に関する総合事業展開
 ・ポジション:法務(スタッフ~課長候補)
 ・想定年収:600万円~800万円

世界的楽器メーカー/上場企業/法務スタッフの募集
 ・ポジション:法務スタッフ
 ・想定年収:400万円~600万円

語学力を生かせる上場優良製薬会社での法務案件です。
 ・ポジション:法務職
 ・想定年収:450万円~800万円

世界トップクラスのシェア/グローバル上場メーカーで法務人員を増員。
 ・ポジション:法務
 ・想定年収:400万円~900万円

メーカー系や上場企業の企業内弁護士(インハウスローヤー)の求人情報が目立ちますね。

やはり、企業の法務をベースにコンプライアンスも含めた見直しに、企業内弁護士のニーズが高まっているのかも知れません。

仕事内容を見ても、国内外における法務案件の処理ということで、各種契約書の作成、審査、交渉から各種提携・連携、M&A案件に対する法的サポートといった内容までさまざまです。

>>>【法務】で弁護士の転職求人を探してみる。
※こちら(↑)から「絞り込み」や「再検索」で探すことができます。

【知的財産】英語を活かした弁護士の転職求人

弁護士の英語を活かした転職で【知的財産】に関わるポジションの求人募集を調べてみました。

ほんの一部を紹介すると・・・

一部上場・グローバルメーカーの特許出願求人
 ・ポジション:特許出願業務
 ・想定年収:400万円 ~ 1000万円

大学発ベンチャー法人設立支援及び運営に係る各種法務助言業務

 ・ポジション:法務サブマネージャー(課長)クラス
 ・想定年収:650万円 ~ 800万円

業界大手メーカーの法務求人です!地元出身者大歓迎
 ・ポジション:法務担当※弁護士歓迎
 ・想定年収:400万円 ~ 650万円

語学力を生かせる上場優良製薬会社での法務案件
 ・ポジション:知的財産
 ・想定年収:450万円 ~ 700万円

自ら課題を明確にしてその解決に向け周囲を引っ張っていくリーダーシップ
 ・ポジション:法務(商標と企業法務)
 ・想定年収:600万円 ~ 800万円

知的財産だけあって、特許、意匠、商標の出願はもちろんですが、先行文献調査や知的財産に関する契約対応、さらに権利に関する他社との交渉などもありますね。

また、海外も含んだ事業に係る契約締結やM&A案件などの法的検討、問題点の抽出、対応策の立案、及び解決に向けた折衝と守備範囲も広いですね。

>>>【知的財産】で弁護士の転職求人を探してみる。
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【外資系】英語を活かした弁護士の転職求人

弁護士の英語を活かした転職で【外資系】に関わるポジションの求人募集を調べてみました。

ほんの一部を紹介すると・・・

外食産業のトップ企業より弁護士の募集
 ・ポジション:企業弁護士<シニアマネージャー>
 ・想定年収:830万円 ~ 1100万円

インド初のユニコーン企業より弁護士の募集
 ・ポジション:法務マネージャー
 ・想定年収:800万円 ~ 1500万円

世界的に有名な乗用車の部品メーカーからLegal Counselのポジション
 ・ポジション:Legal Counsel
 ・想定年収:700万円 ~ 1300万円

大手コンサルティングファームにて、金融業に対するリスク管理・コンプライアンス業務
 ・ポジション:フィナンシャルサービス部門 / コンプライアンス・リスク管理アドバイザリー業務
 ・想定年収:650万円 ~ 1500万円

BIG4監査法人系列を支える企業
 ・ポジション:弁護士
 ・想定年収:1000万円 ~ 1900万円

外資系だけあって想定年収も高めに設定されていますね。ただ、その分、期日までに結果を求まられるのは必至だといえます。

さらに、即戦力になる経験のある弁護士を求めている傾向にありますね。特に、企業内弁護士の経験者は有利かもしれません。

また、仕事も、企業によっては、各種契約締結・交渉のサポート、国内・インバウンド・アウトバウンドのM&Aに関する法律サポート、日本企業の海外進出時の労働法規制調査およびサポート、税務調査への弁護士立会い、日本の金融規制法についてのアドバイス・日本に参入するインベスト
メントなど、幅広かったりします。

>>>【外資系】で弁護士の転職求人を探してみる。
※こちら(↑)から「絞り込み」や「再検索」で探すことができます。

【金融の弁護士】英語を活かした弁護士の転職求人

弁護士の英語を活かした転職で【金融の弁護士】に関わるポジションの求人募集を調べてみました。

ほんの一部を紹介すると・・・

企業内弁護士/グローバル化が進むメガバンクの国際法務担当
 ・ポジション:弁護士(法務部)
 ・想定年収:700万円 ~ 1400万円

メガバンク系大手金融会社より、退職給付金に関わる企業コンサルティング部署
 ・ポジション:法務企画(受諾財産)
 ・想定年収:600万円 ~ 1200万円

国内で安定したバックボーンを持つ大手証券会社でのインハウス弁護士求人
 ・ポジション:社内弁護士(法務部)
 ・想定年収:650万円 ~ 950万円

金融系の企業が弁護士に期待することは、法務部門から国際案件に対応できる弁護士になるよです。

具体的には、受託財産業務における法務相談業務、M&Aにおける法務相談業務、訴訟対応業務、国際金融規制対応業務、社外弁護士への相談窓口など、幅広いスキルを試されます。

また、証券会社になると、国内外子会社の法務部署との法規制動向や取組案件などに関する情報交換、さらにガバナンス業務や海外法規制対応などのスキルも期待されますね。

>>>【金融の弁護士】で弁護士の転職求人を探してみる。
※こちら(↑)から「絞り込み」や「再検索」で探すことができます。

【法律事務所の弁護士】英語を活かした弁護士の転職求人

弁護士の英語を活かした転職で【法律事務所の弁護士】に関わるポジションの求人募集を調べてみました。

ほんの一部を紹介すると・・・

国内トップクラスの企業法務系弁護士事務所の経験弁護士求人
 ・ポジション:弁護士
 ・想定年収:720万円 ~ 1500万円

多法域のリーガルサービスをカバーする弁護士業務全般
 ・ポジション:弁護士
 ・想定年収:700万円 ~ 1500万円

TOP10に入る企業法務系事務所でシニアアソシエイトクラスの弁護士を募集
 ・ポジション:シニアアソシエイト弁護士
 ・想定年収:1000万円 ~ 1500万円

上場企業、金融機関等をメインクライアントにもつブティック法律事務所にて企業法務経験弁護士を募集
 ・ポジション:アソシエイト弁護士
 ・想定年収:800万円 ~ 1500万円

準大手渉外ファームにて語学力に長けている経験弁護士の方の募集
 ・ポジション:経験弁護士
 ・想定年収:700万円 ~ 1800万円

法律事務所が「弁護士」を募集しているので、明らかに企業内弁護士とは違った期待が含まれていると予想します。

気になりそれぞれの法律事務所の求人詳細ページを見てみると、全てではないですが、休日・休暇の項目に「裁量労働制」と記載している事務所が目立ちます。

ということは、「業務の性質上、業務遂行の手段や時間配分の決定を労働者の裁量に委ねる必要があり、使用者が具体的な指示をしない労働形態。」ということです。

あなたの得意分野と法律事務所のメイン事業が一致していれば、十分にやりがいは感じられるのではないでしょうか。

>>>【法律事務所の弁護士】で弁護士の転職求人を探してみる。
※こちら(↑)から「絞り込み」や「再検索」で探すことができます。

企業内弁護士の年収とメリット&デメリット!

一般的な弁護士の「収入」と「所得」の考え方と企業内弁護士の「年収」の在り方は、同じ弁護士の仕事をこなしていても大きな違いがあります。

どちらが良い悪いではなく、仕事のやりがいとそれに見合った稼ぎのバランスが大切のようです。

さらに、経験10年未満の30代弁護士にとっては、「ワークライフバランス」もしっかり確保したいのが本音のようです。

こちらの記事にまとめてみましたので、良かったら参考にして下さい。

参考:企業内弁護士の年収は!企業内弁護士のメリットとデメリットは!

インハウスローヤーの年収|求人は商社が多いのか?

どうも、インハウスローヤーの年収をアンケート調査で調べていくと、年収「500万円~1000万円未満」の給料をもらっているインハウスローヤーが約「60%」近いことが分かってきました。

少なくともこれは、一般的な法律事務所で働く弁護士に比べると、給料制なのでその分、安定しているわけです。

また、インハウスローヤーの採用を積極的に行っている企業は、やはり商社が多いです。そして、近年はIT系企業が肩を並べるほど企業内弁護士を採用しています。

こちらの記事にまとめてみましたので、良かったら参考にして下さい。

参考:インハウスローヤーの年収|求人は商社が多いのか?インハウスローヤーのランキングでは!

まとめ

『弁護士の英語を活かした転職【求人情報】がコレ!ただ今【130件】以上の求人!』ということで、英語のスキルを活かせる弁護士の転職求人情報を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。

特に、「転職」が初めての弁護士さんは、管理部門に特化した質の高い転職エージェントが在籍している転職求人サイトを活用した方がいいかも知れません。

なぜなら、真剣に弁護士の求人募集をしている、企業や法律事務所との「ミスマッチ」を避けるためです。

そのために、管理部門に特化した質の高い転職エージェントは、大いに活用すべきなんです。彼らも、あなたの転職をサポートするのが仕事ですから!

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